徳島での鈑金・塗装・車修理はジャガー本社認定工場、ワンズにおまかせください!
1/4(火)より、通常営業をさせて頂きます。

本年も、変わりませずよろしくご愛顧のほどお願い致します。


有限会社 ワンズ   スタッフ一同
今年も、残すところ後僅かになりました。

本年も、何かとお世話になりありがとうございました。

12/29(水)〜1/3(月)までお休みさせて頂きます。

尚、緊急の場合は 088-698-4441 までお電話ください。



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最高の出逢いとは、自分を最も輝かせてくれる人との出逢い。
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人生は、出会いによって作られる。

人との出会い。物との出会い。出来事との出会い。

いろいろな出会いにより、道が決まっていく。

学生の頃、ある教科の先生にあこがれて、その教科が好きになり、いつの間にか先生になりたいと思った人。

天体望遠鏡を買ってもらったことで、毎日、星を眺めているうちに天文学の道を歩み出した人。

事故や病気という出来事との出会いで、医者になった人。

心の底から興味・関心・好奇心が湧いてきて、気がついたらその道を歩んでいた。

最初は興味も関心もなかったけど、縁あってある会社に入社したことにより、一所懸命仕事に取り組んでいくうち、興味・関心が湧いてきて、知らず知らずにその道の専門家になることもある。

縁は、自分から求めて作れるものではありません。

人智を超えた「計らい」によって与えられるものなのです。

二代目、三代目と家業を継ぐ立場に生まれたのも、宇宙の計らいです。

自分が好きなことができないのではなく、その家業である仕事の意味や価値やすばらしさを見つけ、さらに発展成長させたり、伝統を活かして新しい分野に展開させるところに使命があると考える。

今、自分の目の前にある問題から逃げずに努力を続けることが、縁を呼び寄せます。

自分のしたいことがわからない時は、今与えられている仕事に全力を尽くすこと。

今、縁のあることを必死にやってみること。縁のある人を大切にすること。

今やっていることの意味や価値やすばらしさを感じてみること。
そこから、新しい道が見えてくることがある。

考えているだけでは、答はでません。

いくら考えても、問題や悩みは解決しない。とにかくやってみる。

どちらか迷ったら、直感で決めて、やってみる。

やってみたら、また問題が出てくる。

問題が出てきたら、必死でやってみる。

必死でやっていると、また別の新しい問題が出てくる。

人間は不完全だから問題や悩みは、なくなることはない。

必死で出てくる問題を乗り越える努力をしていると、新しい出会いもまた生まれてくるものです。

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信じて、信じて、信じ抜いて生きる
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人間が人間を信じて、信じて、信じ抜いて生きるためには、理屈ではありません。

理性と感性とを協力させなければなりません。

「信じきる」は無自覚でできますが、「信じ抜く」ためには、理性的な努力が必要なのです。

人間は不完全な存在であるがゆえに、心ならずも失敗したり、罪を犯したり、ウソを言ったり、だましたり、裏切ったりする。

理性を使って、人間は信じられないものだと認識する。

その上で「理性的には信じられないものを、信じて、信じて、信じ抜いていく」という奇跡的な決断ができると、理性では信じられないことが起こってくる。

これが人間的な真実の愛の姿。

信じて、信じて、信じ抜いて生きることは、理屈を超えた愛です。

「信じる心」を「信じ抜く力」という愛の力に成長させなければいけないのです。

理屈をこえて、信じて、信じて、信じ抜いて生きると奇跡の扉が開いていく。


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生きることは変化し続けること
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命あるものは、変化しています。

命あるものは、感性の働きにより、調和を模索し調和を求め続け、合理的なあり方を模索し、合理的なものを求め続け、
統一を模索し統一を求め続けている。

命あるものは、静止していません。

固定されてはいません。

人間は不完全です。

完全をめざしても、永遠に完全なものになることはありません。

より完全に、より完成に近づく努力をし続けなければならないのです。

命を生み出した宇宙もまたプラスとマイナスのエネルギーがバランスを模索し続けながら動き続けています。

宇宙には、定まった原理はありません。

宇宙は、法則に従って動いているのではなく、法則を作り出しながら生きています。

宇宙そのものも、ゆらいでいます。

物質の究極の姿は、ゆらぎなのです。

一気に大きな変化を作り出す必要はありません。

小さなことから変化させる。

小さな変化の積み重ねが、気がついたとき大きな差となっている。

変化しないということは、成長しないということです。

組織や人材が固定化してきたとき、衰退が始まるのです。

会社における理念も固定化させる必要はありません。

会社の規模、事業内容、時代の流れに合わせて、変化させなければいけません。

組織もいったん出来上がってしまうと、組織を存続させることが優先になってきます。

組織を守るためにと、不正や改ざんなども、出てくるのです。

企業は、お客さまがいなくなれば、存続できません。

わかっていても、組織や指導者を守るために顧客ではなく、経営者や上司の方に関心が向いてしまいます。

経営者は、社員のために仕事をする。

経営者は、お客さまのために仕事をするのではありません。

社員が、お客様のために仕事をするのです。

顧客の要求は、変化し続けています。

その要求に応えられないと、会社は存続しません。

顧客の要求に応えるためには、会社という組織もこれに合わせて
変化し続けなければなりません。

顧客の要求の変化をキャッチできる社員を育てること。

社員は、顧客満足をめざすのではなく、顧客感動をめざすこと。

顧客の期待している以上のことをしたとき、感動が生まれます。

経営者は、変化に対応できる組織作りが仕事であり、変化を作り出すことが仕事です。

経営者は、社員と一緒の仕事をしてはいけません。

「利益の出る仕組みを作り続けること」

そして、「よりよい方向性への変化をつくり続けること」です。

生きるということは、変化すること、成長することです


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